古い家の書院障子を取り換え用としてもどこに頼んだらよいかお困りの方が多いかと思いますが

建具のことでしたら歴史ある当社にお任せください。

夏障子

葭(よし)をはめ込んだ葭障子は「よし戸」と呼ばれています。本来の読み「アシ」が「悪し」に通ずるものとして嫌われ、縁起をかついで「ヨシ」と読むようになったと言われています。風通しが良く、陽ざしを適度に和らげる「よし戸」は、日本の夏に「涼」を感じさせてくれる夏障子です。

1型〈焼き杉うずくり〉
2型〈黒竹に格子〉
3型〈杉板透かし彫り〉

書院障子

書院障子は国産材(木曽桧)の美しさと手作りの技術により作り上げられた逸品です。
古き時代より書院障子は多くの建築に使われてきました。繊細な建具は 和の歴史と心のやすらぎそして先人たちのすぐれた技術を感じさせ、和風建築を一層引き立てます。

松竹梅
割松に鶴
立茂腰蜀江
立茂桐之葉帯腰蜀江
吹寄
八角面桐之葉帯腰麻之葉

八角面
吹寄扇面
蓬莱山
松に鶴

立茂桐之葉帯腰蜀江
立茂腰蜀江
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