機能性ドアについて

最近のドアは隙間が大きくて音が筒抜け!

4時間換気の義務付けにより、ドアに10mm程度のアンダーカットが推奨されるようになりました

4つのポイント

Point 1:通気性能(空気)
アンダーカット程度の通気路を確保
特殊な骨組構造により、シックハウス対策にも有効とされているアンダーカット程度の通気路を確保

Point 2:遮音性能(音)
約27dbカット音響透過損失試験(JIS A 1416)でT1等級をクリア
トイレの洗浄音・普通の会話・テレビ・掃除機などの生活音が、ささやき声レベルまでミュートできる遮音性能

Point 3:デザインの自由
ドア表面に通期口やガラリが不必要な為、シンプルなフラットデザインや目地化粧が可能になり、デザイン性が高まりました

Point 4:トイレのリフォームに最適
通気性能と遮音性の両方を求められるトイレドアのドアリフォームに最適

トイレ用擬音装置など無い一般家庭のトイレでは、来客の際の無意識にある音の気遣いを解決してくれます。
家庭でも気になる、お互いの生活音小さなストレス、気遣いを解消。
間取りの関係で窓が無いトイレや部屋窓が無くても換気が出来る快適な空間を実現できます

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