表から見ても裏から見ても 正面 になりパーテーションにも使える障子

近年は、単なる間仕切だけじゃなく、インテリアとして裏面もお部屋の主役に
「魅せたい」というニーズが高まり、ご要望にお応えして製作いたしました!

表から見ても裏から見ても『正面』になる障子

通常障子は4方の木枠の中に『組子(くみこ)』とよばれる細い部材を組んでおりますが製作しますが、その組子が『両面』にあるので表から見ても裏から見ても『正面』になります!!

リビングの間仕切などにはうってつけで、表から見ても裏から見ても同じように綺麗な組子デザインを楽しめます。


●【従来の障子】について
通常の障子は、裏面に紙を貼るため、和紙が組子を覆ってしまい「裏面」になってしまいます。

●【両面障子】の特徴について
両面障子は、障子紙風の【1mm厚】プレートを組子の間に挿し込むため、
どの部屋も主役(おもて)として使用できます

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